




また、ご要望によりそれ以上の重ね塗りもできます。(別途費用かかります。)
使用コーティング剤:グラスコーティング剤(※1 GFCOATの重ね塗り ※2 ECELON FE−1043)
ガラス&セルロースが形成。 他のコーティング剤に必ず含まれている鉱物油系溶剤や色々な油脂類などの酸化する鉱物いっさい含まない構成で、絶対に酸化しないコーティング剤です。
| 今までのコーティング | 最新のGFコート | |
| 酸化劣化 | コーティングも塗装も酸化劣化する。 1年で1年分、2年で2年分、普通古びる。 |
コーティングが酸化しないので塗装も酸化劣化から守られる。古びた感じがあまり出ない。 →状態保存能力 |
| 洗車感覚 | 表面が酸化するためスポンジなど のすべりが悪くなって、ザラザラ感。 | 酸化しないため何時もツルツル。抜群の洗いやすさ。 たまに乾拭きしてコーティング面を露出させる必要あり。 |
| 汚 れ | 酸化共鳴するため塗装と一体化、削る以外絶対取れない汚れ(汚れのように見える酸化したコーティング被膜)に変質。 | 汚れは単なる付着物にとどまり、常に塗装面の境目がはっきり汚れ(汚れのように見える酸化したコーティング被膜)に変質。 |
| クレーター | 酸性雨に弱く、塗装は陥没 し、修正不能に。 |
防止能力が極めて高い。ほとんどシャットアウト。 |
| 鉄 粉 | 酸化するので鉄粉と塗装が一体化。食い込む | 酸化共鳴しないので、食い込まない。 |
| 鳥 糞 | 酸・アルカリに弱く、無抵抗。ひび割れ・膨れ等 | 防御力が高く、被害が大幅軽減。無事な事も多い。 |
| 洗車キズ | 普通に付く。塗装自体に直接洗車キズが入るため再施工時に再研磨が必要。 →塗装が薄くなる。 |
被膜強度が高く付きにくい。 保護膜が突き破られない限り塗装にキズは入らない。被膜上のキズは処理が容易 |
| 総合評価 | 塗装を守っているとは言いがたい | 充分塗装を守っている(限界値はある) |

完全無機の被膜を形成するため、酸化・劣化することがなく、非常に長寿命。
耐候性促進実験で300時間(約10年相当)のテスト後も塗装面の劣化や退色は見られませんでした。
(試験条件:紫外線照射強度90mW/p2 温度63℃ 湿度80%)
石英ガラスに相当する、非常に高い硬度があるため、傷がつきにくく、いつまでも美しさを保ちます。
塗装表面を親水性の高いガラスの被膜で被うことによって、他では得られない本物の親水効果を発揮します。被膜の自浄効果で汚れがつきにくく、ついた汚れも簡単に洗い流すことができます。
ボディコーティングをする際の一番の目的は何でしょう。
それはいかに簡単に愛車の美しさを維持するかではないでしょうか。
ECHELONなら、普段のお手入れは通常の手洗い洗車のみ。
親水性のガラス被膜だからできる究極のイージーメンテナンスコーティングです。